「カチカチというクリック音が、静かなオフィスやカフェだと意外と響いて気になる……」
そんな悩み、持っていませんか?
仕事に集中したいときや、家族が寝静まった夜のリビングで作業するとき、マウスの音って結構なストレスになりますよね。
【Amazon.co.jp限定】 ロジクール ワイヤレスマウス M220ROは、そんな音のストレスを解消してくれる頼もしいアイテムです。
従来モデルよりクリック音を90%以上カットしており、周りに気を遣わずに作業に没頭できるんですよ。
さらに、この「ローズ」の色味がデスク周りをパッと明るくしてくれるので、デザイン重視派の方にもぴったりな1台です。
まずは、Amazonで現在の価格を確認してみてくださいね。
こんな人に向いている・向いていない
- 静かな場所で作業することが多い人
図書館や静かなカフェ、会議中などでもクリック音が響かないため、周囲の視線を気にせず作業を進められます。 - 手が小さめの方や、持ち運びやすさを重視する人
本体がコンパクトな設計なので、女性の手にもしっかり馴染みますし、バッグの隙間にスッと入るサイズ感です。 - 電池交換の手間をできるだけ減らしたい人
最長18ケ月の電池寿命を誇るため、一度電池を入れたらしばらくの間は残量を気にせず使い続けられます。 - デスク周りの色使いにこだわりたい人
落ち着いたトーンのローズカラーは、黒やグレーが多いPC周辺機器の中で素敵なアクセントになります。
- 多機能なマウス(進む・戻るボタンなど)を求めている人
左右クリックとホイールだけのシンプルな3ボタン式なので、効率化のためにボタン割り当てをしたい人には不向きです。 - 手が非常に大きく、マウスに手を被せて使いたい人
小型設計ゆえに、大きな手の方が長時間握り込むと、少し窮屈に感じてしまう場合があります。 - Bluetooth接続を希望している人
付属のUSBレシーバーを差し込んで使うタイプなので、iPadなどUSB端子のないデバイスで使うには変換アダプタが必要です。
実際の使い心地・メリット
1. 集中力を削がない「究極の静けさ」
このマウスの最大の武器は、何と言ってもその静音性です。
実際に使ってみると、クリックした時の感覚はしっかりあるのに、耳に届く音は「コトッ」という非常に小さなもの。
90%以上の騒音カットは伊達ではなく、真夜中の作業でも隣で寝ている人を起こす心配はありません。
自分のクリック音で集中が途切れることもなくなるので、ライティングやデータ入力作業が驚くほどスムーズに進みますよ。
2. 18ケ月電池が持つという圧倒的な安心感
ワイヤレスマウスを使っていて一番困るのが、大事な会議や作業中に電池が切れることですよね。
M220ROは、未使用時には自動的にスリープモードに入る省電力設計を採用しています。
最大18ケ月間も電池交換が不要なので、予備の電池を常に持ち歩く必要もありません。
「最後に電池を変えたのはいつだっけ?」と忘れてしまうほど、メンテナンスフリーな使い心地を提供してくれます。
3. 左右対称デザインが生む自由な操作感
このマウスは左右対称に作られているため、右利きの方だけでなく、左利きの方でも違和感なく手に取れます。
また、コンパクトなサイズ感は、指先でマウスを操作する「つかみ持ち」や「つまみ持ち」をする方にベストマッチします。
ローズカラーの優しい質感は、デスクに置いてあるだけで少し気分を上げてくれるので、日々の事務作業も少しだけ楽しく感じられるはずです。
気になる点・デメリット
- サイドボタンが搭載されていない点は、ブラウザの「戻る」操作を多用する人にとって不便に感じるデメリットです。すべてマウスホイールや画面上の操作で行う必要があります。
- USBレシーバーが必須なので、PCのUSBポートを1つ占有してしまいます。最近の薄型ノートPCでUSBポートが少ない場合は、ポートの空き状況を事前に確認しておくのが無難です。
- ホイールの回転にクリック感(カリカリ感)が少なめなので、精密なスクロール操作を求める人には、少し物足りない感覚があるかもしれません。
他の似た商品との比較
1. ロジクール Pebble M350
価格帯はM220より少し高めですが、こちらはBluetooth接続にも対応しています。
より薄型でスタイリッシュですが、M220の方が厚みがある分、握りやすさでは勝っています。
「薄さ重視ならPebble、握りやすさ重視ならM220」という選び方が正解です。
2. エレコム M-BL21DBSシリーズ
同価格帯の静音マウスです。5ボタン搭載モデルが多く、機能面ではエレコムに軍配が上がります。
しかし、電池寿命やワイヤレスの接続安定性、そしてデザインの洗練度ではロジクールのM220の方が一歩リードしている印象です。
3. ロジクール M185
形状はM220とほぼ同じですが、こちらは静音設計ではありません。
価格はさらに安いですが、クリック音はそれなりに響くため、場所を選ばず使いたいなら数百円足してでもM220を選ぶべきです。
この商品を選ぶ前に確認したいこと
まず確認しておきたいのが、お使いのPCの接続ポートです。
このマウスは「USB-A」という一般的な長方形の端子にレシーバーを刺して使います。
MacBookなど、USB-CポートしかないPCの場合は、別途変換アダプタが必要になるので注意してくださいね。
また、サイズは「小型」の部類に入ります。
「がっしりした大きなマウスで、手のひら全体を休ませたい」という方には小さすぎると感じるかもしれません。
逆に、手の小さな方や、ノートPCと一緒に頻繁に持ち運ぶ方には、これ以上ないベストなサイズです。
Amazonのカスタマーレビューでは、「思っていたより音が静かで驚いた」という声が多い一方で、「レシーバーを失くしそう」という意見も見られます。
持ち運びの際は、マウス内部の電池カバー内にレシーバーを収納できるスペースがあるので、そこを活用すれば紛失のリスクはゼロになりますよ。
Amazonで詳細を確認してみて、あなたのライフスタイルに合うかどうか、ぜひじっくり検討してみてください。

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